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住宅・リフォームRESIDENCE

木造、S造、RC造、すべて施工できるから
適材適所で最適なSPAZIOを提案

新宅工務店は高品質住宅ブランドの「SPAZIO(スパジオ)」を展開しています。そのフラッグシップモデルが耐震構法SE構法による木造住宅。低層の住宅ではコスト面でも施工面でも木造に適していることが多く、そのような条件下で最大限に耐震建築の力を発揮できるのがSE構法です。最大9メートルもの広いスパンを取ることができるSE構法は、まるで鉄骨造なみの大空間をつくることができ、設計やデザインの面でも大きな利点があります。さらに、4階建て以上の場合にはS造やRC造のオプションもあるのが新宅工務店の強みです。

* 動画内の「SPAZIO Zero」は「SPAZIO SE」に改名しました。

この20年間で倍増した日本の空き家
今こそリフォームで住宅資産の価値を転換

総務省の調べでは日本の空き家の総数はこの20年間で448万戸から820万戸とほぼ倍増しています。しかもこの数値は2033年には2170万戸へとさらに急増する見込みで、国内の住宅ストックに対する空き家比率の高さは深刻な問題となるでしょう。そんな中、新宅工務店では従来の修繕中心のリフォームではなく、住宅の価値を大きく転換するリフォームやリノベーションに力を入れています。
年月が過ぎるにつれて家族構成やライフスタイルが変わり、部屋や間取りの存在価値も変化していく中で、残せる資産は残したまま、新しく快適な暮らしを手に入れる、それが新宅工務店のリフォームです。